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[分享]<侧耳倾听>中日对照剧本
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巫女
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第(
10
)楼,发贴时间:05-07-22 15:03
雫「そうかぁ、簡単なことなんだ。あたしもやればいいんだ。」
(是啊!简单的事。我只要去做就可以了。)
雫「.....!」
(滴滴走在路上,又看见了那只被称作MOON的猫)
雫「ムーン。」
(MOON?)
ムーン「.....。」
雫「.....。」
女の子「ムター、ムター。」
(MUTA,MUTA!)
雫「?」
女の子「お母さーん。ムタまた行っちゃったよー。」
(妈妈,MUTA又来了。)
女の子「ムター。」
(MUTA)
雫「ムタだって...。」
(叫它MUTA呢。)
(当晚,滴滴伏在灯下奋笔疾书,描述心中的故事。)
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
「「「「「「「「「「「「「「
西「ほぉ...、バロンを主人公に...。」
(哦,把它写成故事的主人公?)
雫「お許しを頂けますか?」
(您能允许吗?)
雫「聖司くんからこのお人形がおじいさんの宝物だとうかがったものですから...。」
(听圣司君说,这个玩偶是您珍贵的宝物。)
西「ハハハ...、それでわざわざ...。」
(哈哈,没什么。)
西「いいですとも。」
(当然可以。)
西「ただし条件が1つある。」
(但是有个条件。)
雫「...?」
雫「はい。」
(是)
西「ぼくを雫さんの物語の最初の読者にしてくれること。」
(我要成为滴滴小姐的故事的第一个读者。)
雫「あ...、あの...。」
(那...那个...)
西「どうですかな?」
(怎么了?)
雫「.....。」
雫「やっぱり見せなきゃだめですか?」
(不看就不行吗?)
雫「だって...、ちゃんと書けるかどうか、まだわからないから...。」
(但是,会写成什么样子,还不知道...)
西「ハハハハ...。」
(哈哈)
西「それは私達職人も同じです。」
(跟我们这些工匠一样。)
西「初めから完璧なんか期待してはいけない。」
(从开始时就不能期待最后的完美。)
西「そうだ、いいものを見せてあげようかな...。」
(对了,给你看个好东西)
西「これこれ...。」
(这个)
西「見てごらん。」
(请看)
雫「.....。」
西「雲母片岩という石なんだがね。」
(这石头叫做云母片岩。)
西「その割れ目を覗いてごらん。」
(仔细看看那个裂缝。)
西「そう、そうして...。」
(就这样。)
雫「わぁーっ、きれい...。」
(哇,真美)
西「緑柱石といってね、エメラルドの原石が含まれてるんだよ。」
(这就是绿柱石,含有翡翠的原石。)
雫「エメラルドって宝石の?」
(翡翠是指宝石?)
西「そう。」
(是的)
西「雫さんも聖司もその石みたいなものだ...。」
(滴滴和圣司都是与那石头一样的人)
西「まだ磨いてない自然のままの石...。」
(没有研磨,保持自然形状的石头。)
西「わたしはそのままでもとても好きだがね。」
(我非常喜欢那样的天然的东西。)
西「しかしバイオリンを作ったり物語を書くというのは違うんだ。」
(但是制作提琴或写故事又不一样。)
西「自分の中に原石を見つけて、時間をかけて磨くことなんだよ。」
(发掘自己身上的原石,用时间去打磨。)
西「手間のかかる仕事だ...。」
(现在手上的工作)
雫「.....。」
西「その石の1番大きな原石があるでしょう。」
(不就是最大的原石吗?)
雫「はい。」
(是)
西「実は、それは磨くとかえってつまらないものになってしまう石なんだ...。」
(其实,那是研磨以后反而会变成没有价值的石头。)
西「もっと奥の小さいものの方が純度が高い。」
(在深处的小东西,纯度很高。)
雫「.....。」
西「いや、外から見えない所にもっと良い原石があるかもしれないんだ。」
(在外面看不见的地方,或许有更好的原石。)
西「いや~、いかんいかん。歳をとると説教くさくていかんな...。」
(呀。不行了。年纪大了,说话时就带上说教的口气。)
雫「自分にこんなきれいな結晶があるのかどうかとてもこわくなっちゃった...。」
(自己身上是否也有那种美丽的结晶?忽然害怕起来...)
雫「でも書きたいんです。書いたらきっとおじいさんに最初にお見せします...。」
(但是还是要写!如果写出来,一定会让老爷爷最先看到。)
西「ありがとう。楽しみに待ってますよ。」
(多谢。快乐地期待着。)
雫「...原石。」
(原石)
雫「...ラピス.ラズリの鉱脈...。」
(拉皮斯.拉兹利的矿脉...)
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
「「「「「「「「「「「「「「
(滴滴在幻想,与猫男爵一起飞向高空,寻找宝藏。)
バロン「いざ、おともつかまつらん!ラピス.ラズリの鉱脈を探す旅に!」
(猫南爵:好,由我来陪伴你!开始探寻矿脉之旅!)
バロン「恐れることはない。新月の日は空間がひずむ。」
(不要害怕。新月之日,空间会下沉。)
バロン「遠いものは大きく...、近いものは小さく見えるだけのこと...。」
(远处的物体很大,近处的看起来会很小)
バロン「飛ぼう!上昇気流をつかむのだ!」
(飞吧!把握住上升气流!)
バロン「急がねば!小惑星が集まってきた!」
(快一点!小行星正在向这边集中!)
雫「はああああわあああ!」
(哈...哇...)
バロン「いいぞ!気流に乗った!」
(很好!借气流飞行!)
バロン「このままあの塔をいっきに越そう!」
(就这样,一口气越过那座塔!)
雫「あんなに高く!?」
(那么高?)
バロン「なあに、近づけばそれほどのことはないさ...。」
(什么,飞近一些就不是这样了。)
雫「行こう!恐れずに!午後の気流が乱れる時、星にも手がとどこう!」
(走吧!不要害怕!下午气流纷乱之时,要用手抓到星星!)
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
「「「「「「「「「「「「「「
お父さん「あれ...?」
(那个?)
お父さん「へえ...、めずらしいなあ。雫が物語以外の本を探してるなんて...。」
(咦,很难得,滴滴在找故事以外的书。)
(图书馆里,滴滴借了一堆关于宝石、小提琴等内容的书,仔细研读起来)
雫「この人...、牢屋でバイオリン作ってるんだ...。」
(这个人...在牢房里也能制作提琴)
雫「!」
雫「聖司くん!」
(圣司君!)
雫「もう行っちゃったのかと思ってた。」
(我以为你已经走了。)
聖司「おじいちゃんに聞いて、ここじゃないかと思ったんだ。」
(从爷爷那里听说了。我想你一定在这里。)
聖司「会えてよかった。あした行く...。」
(能见面真好,明天就走)
雫「あした...。」
(明天...)
聖司「いいよ、雫が終わるまでここで待ってる。」
(好!我在这里等到你看完书为止)
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
「「「「「「「「「「「「「「
聖司「送れなくてごめんな。」
(不能送你了,抱歉。)
雫「ううん、来てくれてとてもうれしかった。」
(没关系,你能到这里,我就很高兴了。)
雫「見送りにはいけないけど、帰りを待ってるね。」
(我不能去为你送行,但是等你回来。)
聖司「うん、たった2ヶ月さ。」
(嗯,只有两个月。)
雫「あたし...、泣きごとばかり言ってごめんね。あたしもがんばるね。」
(对不起,我总是说一些难过的事。我也要努力。)
聖司「.....。」
聖司「じゃあ行ってくる。」
(那么我走了。)
雫「いってらっしゃーい!」
(请慢走!)
(圣司骑自行车远去,滴滴也坐上了回家的列车。)
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
「「「「「「「「「「「「「「
バロン「わたしと許婚(いいなずけ)のルイーゼは遠い異国の町に生まれた...。」
(猫男爵:我和未婚妻路易斯出生在遥远的异国城市。)
バロン「その町にはまだ魔法が生きていて、魔法使いの血をひく職人達が工房をつら
ねていたものだった。」
(那个城市仍然存在魔法。具有魔法血统的工匠们工作在那里。)
バロン「わたし達を作ったのは見習いのまずしい人形作りだった。」
(把我们制作出来的是贫穷的玩偶制造者。)
バロン「しかし、ルイーゼとわたしは幸せだった。彼が人を愛する想いをこめてくれ
たから...。」
(但是,路易斯和我都很幸福。因为她富有关怀别人的理念。)
バロン「ところが...。」
(但是...)
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
「「「「「「「「「「「「「「
(英语课上,滴滴正在奋笔疾书关于猫男爵的故事。)
夕子「雫、雫、雫っ!」
(滴滴,滴滴!)
英語の先生「どうしたんだ?月島...。」
(月岛同学,刚才我讲的是什么?)
雫「わ、わかりません。聞いてませんでした。」
(不、不知道。我没有听见)
英語の先生「しっかりしろよ、大事な時だぞ。」
(集中精神。这是重要的时间。)
雫「すみません。」
(对不起)
英語の先生「原田!かわりに読め。」
(原田同学,你代替她读。)
夕子「はい。」
(是)
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
「「「「「「「「「「「「「「
夕子「えーっ!また4時まで起きてたの!?」
(咦?你四点还没睡?)
雫「平気だよ。全然眠くならないもん。」
(没什么。我一点都不想睡。)
夕子「でもさ、雫このごろボーッとしてること多いよ。」
(但是,滴滴最近经常发呆)
夕子「さっきだって...。」
(刚才也是)
雫「考えこんでただけよ。」
(我只是在深思。)
雫「書きたいことがありすぎてまとまらないんだ。」
(想要写的东西太多了,不好归纳。)
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第(
11
)楼,发贴时间:05-07-22 15:03
(很多天过去了)
雫「.....。」
雫「なんか食欲ない...。」
(为什么没有食欲...)
雫「.....。」
(家里,滴滴不知道该如何下笔,伏在卧室桌上。)
お母さん「雫!いるんじゃない。」
(滴滴!不是在家吗?)
お母さん「やあね、あかりもつけないで。」
(讨厌,又不开灯。)
お母さん「あ~あ、洗濯物ぐらいしまってくれればいいのに...。」
(啊,要洗的东西也不收拾一下)
お母さん「雫!ちょっと来なさい!雫!!」
(滴滴!过来一下!)
(滴滴感到心烦意乱,索性将卧室门关闭)
お父さん「雫は?いるんだろ?」
(滴滴呢?不在家?)
お母さん「ほしくないって。」
(她不想吃饭。)担任の先生「あっ、お待ちしてました。」
(啊,正在恭候。)
お母さん「お手数をおかけします。」
(要麻烦你了。)
担任(英語)の先生「さあ、こちらへ。」
(那么,这边请)
担任(英語)の先生「進路指導室あいてるだろう?」
(进路指导室开着吧?)
他の先生「ああ。」
(对)
担任(英語)の先生「どうぞ。」
(您请)
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
「「「「「「「「「「「「「「
お母さん「ただいま。」
(我回来了)
お姉ちゃん「おかえりなさい。」
(您到家了?)
お母さん「今日は早いのね、汐(しお)。」
(小汐,今天很早啊。)
お母さん「はあ~、疲れた。」
(啊,累死我了。)
お姉ちゃん「コーヒー飲む?」
(喝咖啡吗?)
お母さん「たのむわ。」
(拜托了。)
お姉ちゃん「お母さん、ちょっと相談あるんだけど。」
(妈妈,有一件事想商量。)
お母さん「なあに?」
(什么?)
お姉ちゃん「わたし、家出ようと思うんだ...。」
(我想离开这个家。)
お姉ちゃん「もう部屋見つけてあるの。」
(已经找好房间了。)
お母さん「でも、お金かかるんでしょ?」
(但是要花钱吧?)
お姉ちゃん「大丈夫。バイトで貯めたし。」
(不要紧。打工攒的钱。)
お姉ちゃん「塾の先生の口見つけたからなんとかやっていける。」
(找了一份补习班老师的工作。)
お母さん「そうか...。汐には手伝いばかりやらせちゃったもんね...。」
(是吗...老是要小汐帮忙...)
お母さん「がんばりな。お父さんに話しとく。」
(加油吧。去告诉父亲。)
お姉ちゃん「ほんと!?うれしい。」
(真的?好高兴!)
お母さん「春までは何かと物入りだけど、卒業したらあたしも働けるから。」
(一到春天事情就多起来了。毕业以后我也可以工作。)
お母さん「そしたら少しは応援するね。」
(多少也能帮上忙。)
お姉ちゃん「うん、期待してる。」
(嗯。期待中。)
お姉ちゃん「ごめんね、修士論文でたいへんな時に。」
(对不起,毕业论文正紧张的时候。)
お母さん「ありがと。データの整理手伝ってくれただけで大感謝してる。」
(谢谢。你能帮忙整理数据,我已经很感谢了。)
お姉ちゃん「部屋が広くなって雫も少しは勉強に集中できるよ。」
(卧室能宽敞一些,滴滴也能更集中精力学习。)
お姉ちゃん「あの子この頃変だもの。」
(那孩子最近很奇怪。)
お母さん「やっぱりそう思う?」
(你也这样认为?)
お母さん「今日、学校に呼び出されたの。」
(今天学校让我去。)
お母さん「これ見て。」
(看看这个。)
お姉ちゃん「なあに?これ。」
(这是什么?)
お姉ちゃん「信じらんない!100番も落っことしてるじゃない!」
(难以置信!她的排名掉下100名开外!)
お母さん「あの子、机にかじりついて何やってるのかしらね...。」
(那孩子,整天趴在桌上,到底在干什么?)
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
「「「「「「「「「「「「「「
お父さん「あっ、こんばんわ。」
(晚上好。)
近所のおばさん1号「おかえりなさい。」
(你回来了。)
近所のおばさん1号「すみませんね。」
(不好意思)
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
「「「「「「「「「「「「「「
(爸爸走进家门,正好听见滴滴和姐姐在争吵)
お姉ちゃん「あんな成績でいったいどんな高校に行くつもりなの!?」
(那种成绩,还想上什么高中?)
お父さん「!?」
雫「いいわよ、高校なんか行かないから!!」
(算了。我不想上高中!!)
お姉ちゃん「高校行かない~~~?世の中を甘くみるんじゃないわよ!!」
(不上高中?不要以为外面很好!!)
お姉ちゃん「中学出ただけでどうやっていく気!?」
(只是中学毕业,你准备干什么!?)
雫「自分の進路ぐらい自分で決めるよ!!」
(自己的路要由自己决定!!)
お姉ちゃん「.....。」
お姉ちゃん「生意気言うんじゃないの!!雫のはただの現実逃避だよ!!」
(别说这种气话!滴滴你在逃避现实!)
お姉ちゃん「2学期で内申決まるのわかってるでしょう!?」
(还有两学期就要升学了,你知道吗?)
雫「勉強するのがそんなにえらいわけ!?」
(读书有那么了不起吗?)
雫「お姉ちゃんだって大学入ったらバイトしかしてないじゃない!!」
(就像姐姐,进了大学不是还要打工吗?)
お父さん「.....。」
お姉ちゃん「あたしはやるべきことはやってるわ!!」
(我会做应该做的事!)
お姉ちゃん「今やらなきゃいけないことから逃げてるのは雫でしょう!それがわから
ない!?」
(你是遇到了困难的事就逃避!你明白吗?)
雫「逃げてなんかいない!もっと大事なことがあるんだから!」
(不是逃避!是另外有重要的事!)
お姉ちゃん「大事なことって何よ!?はっきり言ってごらん!!」
(重要的事是什么?你说明白!)
お父さん「汐、雫、もうよしなさい。」
(小汐,滴滴。不要吵了。)
お姉ちゃん「だって...お父さん、雫ったらひどいのよ。」
(但是爸爸,滴滴太刻薄了!)
お父さん「うん...、2人共こっちに来てわけを話してごらん。」
(嗯。两个人一起到这边来,说说理由。)
お父さん「雫、ちゃんと服を着替えておいで。」
(滴滴,换好了衣服再过来。)
お姉ちゃん「早くしな。」
(快一点)
お父さん「なるほど...。」
(原来如此。)
お父さん「雫、汐の言ったとおりかい?」
(滴滴,正像小汐所说?)
雫「テストがどうでもいいなんて思ってない!!」
(我才不管测验成绩好坏!!)
お姉ちゃん「さっき高校なんか行かないって言ったじゃない。」
(刚才你不是还说,可以不上高中吗?)
雫「だって、お姉ちゃんがどこへも行けないって言った...。」
(但是,是姐姐说我哪儿也去不了。)
お父さん「汐...、雫と2人で話をするから席をはずしてくれないか。」
(小汐,离开一下好吗?我要和滴滴单独谈谈。)
お姉ちゃん「はい。」
(是)
お父さん「母さんは?」
(妈妈呢?)
お姉ちゃん「田中さんとこ。」
(在田中那里)
お母さん「ただいま。」
(我回来了。)
お姉ちゃん「おかえりなさい。」
(您到家了)
お姉ちゃん「お母さん。」
(妈妈)
お母さん「お父さん帰ってるの?」
(爸爸回来了吗?)
お姉ちゃん「うん。」
(嗯。)
お父さん「母さんもここへ来てくれないか。雫のこと、汐から聞いたとこなんだ。」
(妈妈也到这里来一下。我从小汐那里听说了,关于滴滴的事)
お母さん「はい...。」
(是。)
お父さん「さて...、雫。今、雫がやっていることは勉強よりも大切なことなのか?」
(那么,滴滴,现在你所做的事,比读书还重要?)
お父さん「何をやってるのか話してくれないか?」
(在做什么,能说说吗?)
雫「...言える時が来たら言う。」
(到了能说的时候就说。)
お母さん「雫、それって今すぐやらなきゃいけないことなの?」
(滴滴,那件事,现在一定要做吗?)
雫「時間がないの。あと3週間の内にやらないと...。」
(没有时间了。如果在三周之内不完成的话...)
雫「あたし、その間に自分をためすって決めたんだから。」
(我在这段时间要试试自己,一定要做。)
雫「やらなきゃ...。」
(不做不行...)
お母さん「ためすって何を?何をためしてるの?」
(试试什么呢?为了什么?)
雫「.....。」
お母さん「だまってちゃわからないでしょう。」
(沉默怎么能让人明白呢?)
お母さん「お父さんやお母さんには言えないことなの?」
(跟爸爸和妈妈都不能说?)
お母さん「あなた。」
(老公!)
お父さん「あ...、すまん、ついな...。」
(啊,对不起。)
お父さん「雫が図書館で一生懸命何かやってるのを見てるしなあ...。感心してたんだ
よ。」
(我看到滴滴在图书馆努力地做着什么。很让人佩服。)
お父さん「雫のしたいようにさせようか、母さん。1つしか生き方がないわけじゃな
いし...。」
(还是尊重滴滴,让她按照自己的意愿去做。谋生的方法并不是只有一种。)
お母さん「うん...。そりゃあ、わたしにも身におぼえの1つや2つはあるけど...。
」
(嗯。那么,我也经历过一两次的...)
お父さん「よしっ。雫、自分の信じるとおりやってごらん。」
(好吧。滴滴,相信自己,去做做看吧。)
お父さん「でもな、人と違う生き方はそれなりにしんどいぞ。」
(不过,与别人不同的生计可能会很辛苦。)
お父さん「何が起きても誰のせいにもできないからね...。」
(所以不管发生了什么,都不要埋怨别人。)
お母さん「それから、ご飯の時はちゃんと顔を出しなさい。」
(还有,吃饭时一定要出来。)
お父さん「そうだ、家族なんだからね。」
(是啊。一家人吗。)
雫「はい。」
(是。)
お父さん「汐を呼んできて。」
(去叫小汐。)
お母さん「お茶入れるわ。」
(我去泡茶。)
お父さん「うん...。」
(嗯。)
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12
)楼,发贴时间:05-07-22 15:04
お姉ちゃん「雫。」
(滴滴。)
お姉ちゃん「お父さん...、ああ言ってるけど本当は勉強してもらいたいと思ってるん
だからね。」
(爸爸虽然那么说,其实他希望你能好好读书。)
雫「わかってる。背中に書いてあるもん。」
(我知道,写在背上了。)
お姉ちゃん「わたし、今度の日曜日に引っ越すからね。」
(我在这个星期日就要搬走了。)
お姉ちゃん「部屋、ひとりでつかえるよ。」
(这间房子给你一个人用。)
雫「お姉ちゃん、家出るの?」
(姐姐要离家吗?)
お姉ちゃん「そう!しっかりやんな。」
(对!你要振作起来。)
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
「「「「「「「「「「「「「「
(滴滴又一次陷入幻想,她想象着自己在一个奇妙的世界里奔跑,寻找真正的宝物。猫
男爵的声音激励着她)
バロン「はやく!はやく!はやく!」
(快点!快点!快点!)
バロン「本物は1つだけだ!」
(真的东西只有一个!)
雫「どれ?どれが本物!?」
(哪个?哪个是真的?)
バロン「はやく!はやく!はやく!」
(快点!快点!快点!)
雫「ああ...。」
(啊啊...)
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
「「「「「「「「「「「「「「
(滴滴带着她的故事,去拜访老爷爷。)
雫「.....。」
西「.....!!」
西「ルイーゼ、来てくれたのか。」
(路易斯,你来了吗?)
西「わたしはもうすっかり歳をとってしまったよ...。」
(我已经等了很多年...)
西「.....。」
西「.....!?」
西「雫さん...。さあ、どうぞ。」
(滴滴小姐?快请进。)
西「いやぁ、すっかり眠ってしまった。」
(我刚才睡着了。)
雫「すみません。あの...、物語を書いたので持ってきました。」
(对不起。那个...我把写好的故事带来了。)
西「お...、それでできたんですね...。」
(哦,已经完成了吗?)
雫「約束です、最初の読者になってください。」
(这是约定。请作为最初的读者来读。)
西「これは大長編だ!」
(这是大长篇!)
(老人接过书,只见封面写着:侧耳倾听--猫男爵带来的故事)
雫「あの、今すぐ読んで頂けませんか?何時間でも待ってますから。」
(能不能现在就读?几个小时我都可以等!)
西「しかし...、せっかくの作品だから時間をかけて読みたいがなぁ。」
(但是,难得的作品,我想多花些时间仔细阅读。)
雫「つまらなかったらすぐにやめていいんです。いえ、ご迷惑でなかったら...。」
(如果觉得没有意思,随时可以停下。如果打扰了你...)
雫「あの...、ドキドキしてとても...。」
(紧张得心怦怦直跳...)
西「わかりました。すぐ読ませてもらいます。」
(知道了。马上就拜读大作。)
西「さあ、火のそばへ。今日は冷えこむ。」
(到火炉那里去。今天很冷。)
西「これで邪魔者は来まい。」
(这样就不会有人打扰。)
雫「あの、あたし、下の部屋で待ってちゃだめでしょうか?」
(我能不能在下面的房间里等?)
西「ん...?」
(嗯?)
雫「平気です、ちっとも寒くありません。」
(没关系。一点也不冷。)
西「ふ~む、かまわんが。しかし...。」
(哦。如果没关系的话。可是...)西「こんなところで...。」
(你在这里?)
西「雫さん、読みましたよ。」
(滴滴小姐,已经读过了。)
雫「.....。」
西「ありがとう、とてもよかった。」
(谢谢。非常好。)
雫「うそっ!うそっ!本当のことを言ってください!」
(骗人!骗人!请说实话!)
雫「書きたいことがまとまってません!後半なんかめちゃくちゃ!」
(想写的东西不能归纳!后半部分是乱七八糟!)
雫「自分でわかってるんです!!」
(我自己也知道的!!)
西「そう、荒々しくて率直で未完成で...、聖司のバイオリンのようだ。」
(对。十分随便,又坦率,没有完成。就像圣司的小提琴。)
雫「.....!?」
西「雫さんのきり出したばかりの原石をしっかり見せてもらいました。」
(那是滴滴小姐刚刚堆砌好的原石。我仔细地看过了。)
西「よくがんばりましたね、あなたは素敵です。」
(你已经很努力了。很了不起。)
西「あわてることはない。時間をかけてしっかり磨いてください。」
(不必太着急。需要时间去好好地研磨它。)
雫「わあああああ...、うわ~~~ん、あ~~~ん。」
(呜...)(听到老爷爷对自己作品的评价,滴滴掩面痛哭)
西「さぁ、ここは寒い、中にお入り。」
(好了,这里很冷,到里面去吧。)
雫「あたし...、あたし、書いてみてわかったんです。書きたいだけじゃだめなんだっ
てこと。」
(我...我尝试着写过了才知道。只是有想写的愿望还不行。)
雫「もっと勉強しなきゃだめだって。」
(必须努力去学习!)
雫「でも、聖司くんがどんどん先に行っちゃうから無理にでも書こうって...。」
(但是圣司君已经先行一步,我才勉强去写...)
雫「あたし、怖くて、怖くて...。」
(我很害怕,很害怕...)
西「聖司を好いてくれてるんだね。」
(是喜欢圣司吧?)
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
「「「「「「「「「「「「「「
(天色已晚,老爷爷与滴滴共进晚餐)
西「味はどうかな?」
(味道如何?)
雫「おいしいです。」
(很好吃。)
西「聖司のときはラーメンだったな。最初のバイオリンができた時さ。」
(与圣司在一起时也是吃的拉面。就是第一次完成小提琴的时候。)
西「それもジャンボ大盛りだ。」
(而且还是用特大号的碗。)
西「やぁ、ありがとう。」
(谢谢了。)
西「さて、どこまで話したかな?」
(那么,说到哪里了?)
雫「ドイツに留学して町のカフェーでバロンを見つけたって...。」
(去德国留学,在城里的咖啡馆发现了猫男爵。)
西「そうそう、メランコリックっていうのかな、この表情にひかれてね...。」
(对了。好像是很忧郁,我被它的表情吸引。)
西「店の人に是非ゆずってほしいと申し出たんだ。でも断られた。」
(我请求店里的人一定要把它让给我。但是被拒绝了。)
西「このネコの男爵には連れがいる。恋人同士を引き離すことはできないってね。」
(这个猫男爵还有个伴侣,他们说不能把他和他的伴侣分开。)
西「ちょっとした修理に職人の元へもどしてある貴婦人のネコの人形の帰りをバロン
は待っているっていうんだ。」
(那个贵妇人形状的猫玩偶,稍稍做些修理就要送回工匠那里。据说猫男爵一直在等待
她。)
雫「それって、まるでわたしの作った物語と...。」
(那个,与我写的故事完全是...)
西「そうなんだ、不思議な類似だね...。」
(是啊,不可思议的相似。)
西「帰国の日もせまっていたし、ぼくは諦めようと思った。」
(回国日期越来越近,我正想放弃。)
西「その時ね、一緒にいた女性が申し出てくれたんだ。」
(就在那时,住在一起的女性提出了一个要求。)
西「恋人の人形がもどってきたら彼女がひきとって、2つの人形をきっと一緒にする
からって...。」
(如果那个恋人玩偶被归还,她就出让,条件是两个玩偶一定要在一起。)
西「店の人もとうとう折れてね...、ぼくはバロンだけを連れてドイツを離れることに
なった。」
(店里的人也同意了。最后,我只带了猫男爵离开德国。)
西「必ず迎えに来るから、それまで恋人の人形を預かってほしいとその人に約束して
ね。」
(因为一定要来迎接,所以我与那人约定,要他准备好恋人的玩偶。)
西「2つの人形が再会する時はわたしたちが再会する時だと...。」
(两个玩偶重逢之时,就是我们的重逢之时。)
西「それからすぐ戦争が始まってね、ぼくは約束を果たせなかった...。」
(不久以后战争就爆发了,我不能实现约定。)
西「ようやく、その町に行けるようになってから随分探したんだ。」
(等到我可以去那座城市时,我曾经费了很大力气去寻找。)
西「しかし、その人の行方もバロンの恋人もとうとうわからなかった。」
(可是,那人的行踪和猫男爵恋人都是缈无音信。)
雫「...その人、おじいさんの大切な人だったんですね...。」
(那个人,对于爷爷应该是很重要的人。)
西「追憶の中にしかいなかったバロンを雫さんは希望の物語によみがえらせてくれた
んだ。」
(在追忆中难以寻觅的猫男爵,在滴滴小姐的希望的故事中复活了。)
西「そうだ、あれを...。」
(这样,那个...)
西「さあ、手を出して。」
(伸出手来。)
雫「.....!?」
(滴滴伸出双手。老爷爷将云母片岩放在她手中)
雫「あの...。」
(这...)
西「その石はあなたにふさわしい...。さしあげます。」
(这石头很适合你,请接受它。)
西「しっかり自分の物語を書きあげてください。」
(好好写吧,完成自己的故事。)
雫「...はい...。」
(...是...)
雫「ありがとうございました。」
(非常感谢。)
雫「さよなら...。」
(再见)
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
「「「「「「「「「「「「「「
雫「ただいま。」
(我回来了。)
お母さん「おかえり。」
(到家了吗?)
雫「お父さんは?」
(爸爸呢?)
お母さん「お風呂。」
(在洗澡。)
お母さん「あなた、今何時だと思ってるの?」
(你以为现在是几点?)
雫「ご心配をおかけしました。今日からとりあえず受験生にもどります。」
(让您多操心了。从今天开始,我会重新变成投考生。)
雫「ご安心ください。」
(请放心。)
お母さん「あら...!?じゃっ、ためしとやらが終わったのね?」
(哦?那么,要试的事已经结束了?)
雫「とりあえずね。」
(告一段落。)
お母さん「ご飯は?カレーあるよ。」
(饭呢?有咖喱。)
雫「いいーっ。」
(不用了。)
お母さん「ふぁ~、とりあえずか...。」
(哈,告一段落吗?)
雫「ふぅーっ。」
(呼...)
お父さん「雫、入るぞ。」
(滴滴,进来吧。)
お父さん「風呂に入れ。」
(来洗澡。)
お父さん「.....!?」
お父さん「.....。」
(父亲正要招呼滴滴进浴室,发现滴滴已经穿着衣服睡着了。)
お父さん「戦士の休息だな...。」
(战士要休息了...)
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
「「「「「「「「「「「「「「
(黎明时分,滴滴从床上爬起,打开窗户,吃惊地发现圣司骑着自行车守在楼下。)
雫「!!」
雫「う、うそ...。」
(假、假的...)
雫「!」
雫「ま、待ってて...。」
(等一下)
形影
巫女
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第(
13
)楼,发贴时间:05-07-22 15:04
聖司「奇跡だ!本当に会えた!」
(奇迹!真的能见面!)
雫「ゆ、夢じゃないよね。」
(不是梦境。)
聖司「飛行機を1日早くしたんだ。」
(飞机提前了一天。)
聖司「乗れよ。」
(坐上去。)
聖司「あっ、ちょい待ち。それじゃ寒いぞ。」
(啊,等等,外面很冷。)
(圣司脱下自己的外衣,给滴滴披上)
雫「あ...。」
(啊)
聖司「さあ、乗った。」
(坐到自行车上来。)
雫「あたし、コートとってくる。」
(我去取外套。)
聖司「時間がないんだ。さあ乗って。」
(没有时间了。快坐上来。)
聖司「しっかりつかまってろ。」
(抓紧一些。)
聖司「雫に早く会いたくてさ。何度も心の中で呼んだんだ!雫ーーーって!」
(真想早点见到你。心中多少次的呼唤,滴滴!)
聖司「そしたらさぁ、本当に雫が顔出すんだもん。すごいよ、オレたち!!」
(这样,滴滴就真的出现了。好棒!我们!!)
雫「...あたしも会いたかった...。まだ夢みたい...。」
(我也好想见到你。好像梦一样)
雫「クレモーナはどうだった?」
(库拉莫拉那城市怎样?)
聖司「見ると聞くとは大違いさ。でもオレはやるよ。」
(与所见所闻有很大不同。不过我要去。)
聖司「わぁ、明るくなってきたな...。」
(哇,天开始亮起来了。)
(他们离开公路,来到一处上坡的小道。坡度很抖,圣司蹬车逐渐吃力起来)
雫「降りようか?」
(要我下来吗?)
聖司「大丈夫だ。」
(不要紧。)
聖司「おまえを乗せて...坂道のぼるって...決めたんだ!」
(载着你一起...爬上这坡道...决定了!)
雫「そんなのずるい!!」
(太狡猾了!)
(滴滴跳下车,在后面推自行车上坡)
雫「お荷物だけなんて、やだ!」
(只是作为行李,我才不要!)
雫「あたしだって役に立ちたいんだから!」
(因为我也要做有用的人!)
聖司「わかった、たのむ!」
(知道了。拜托!)
聖司「もう少しだ。」
(马上就到顶了!)
聖司「雫ーっ、早く乗れーっ!」
(滴滴!快坐上来!)
雫「う、うん。」
(嗯。)
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
「「「「「「「「「「「「「「
聖司「間にあった...。」
(来得及。)
雫「わぁーーー...。」
(哇...)
聖司「持とうか?」
(让我拿吧?)
雫「平気。」
(不用了。)
聖司「こっち」
(这边)
雫「すごーい、朝もやでまるで海みたい。」
(厉害!早晨的薄雾好像大海一样。)
聖司「ここ、オレの秘密の場所なんだ。もうじきだぞ。」
(这是我的秘密场所。马上就到了。)
(两人遥望东方,太阳渐渐升起来了。)
聖司「これを雫に見せたかったんだ。」
(我想让你也看看这个。)
聖司「おじいちゃんから雫のこと聞いてさ。オレ、何も応援しなかったから。自分の
ことばかり考えてて。」
(从爷爷那里听说了滴滴的事。但是我什么也帮不了你。我要考虑自己的事。)
雫「ううん、聖司がいたからがんばれたの...。」
(不,因为圣司,我才能努力。)
雫「あたし、背伸びしてよかった。自分のこと、前より少しわかったから...。」
(我能测试一下自己太好了。跟以前相比,对自己的事多了解了一些。)
雫「あたし、もっと勉強する。だから、高校へも行こうって決めたの。」
(我还要更加用功,所以,决定要上高中。)
聖司「雫、あのさ...。」
(滴滴,那个...)
雫「.....!?」
聖司「オレ...、今すぐってわけにはいかないけど、」
(我...现在虽然还不行...)
聖司「オレと結婚してくれないか?」
(跟我结婚好吗?)
雫「.....!?」
聖司「オレ、きっと一人前のバイオリン作りになるから...。」
(我一定会制作出第一流的小提琴。)
聖司「そしたら...。」
(然后...)
雫「うん...。」
(嗯。)
聖司「ほんとか!?」
(真的?)
雫「うれしい!そうなれたらいいなって思ってた。」
(很高兴!我也想如果那样该多好!)
聖司「そうかぁ!やったぁー!!」
(是吗?太好了!)
雫「待って...、風冷たい。」
(等等,很冷的风。)
雫「きゃっ。」
(哈)
聖司「雫!大好きだ!!」
(滴滴!最喜欢你!)
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END
zxpfss
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第(
14
)楼,发贴时间:05-08-19 20:44
翻译一下吧
lp89801560
『囧号☞21266』
『Lv.1 石头』
『萌点 — 396』
『石头 — 626』
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第(
15
)楼,发贴时间:07-02-23 18:22
dingggggggg
ユリブロッソム
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『石头 — 6050』
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第(
16
)楼,发贴时间:07-04-10 19:37
说到侧耳倾听我最近真是激动s了。我的一个老师的前夫是做小提琴的而且他们以前一直一起去聖司去的那个叫Cremona的城市。她还给我看了很多照片~兴奋啊。
另外,雫的声优本名陽子的blog - (
http://honnacafe.at.webry.info/)
里面有她去意大利拍的照片
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